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略称CCB。潟Zントラル・コミュニケーション・ビューローは旧社名である。
日本では唯一の全業態型個人信用情報機関として1979(昭和54)年設立、1980年稼動開始している。
外資系消費者金融会社、流通系クレジット会社などが中心となって設立した。
その背景として、1970年代の消費者金融市場参入が活発化した外資系(主に米国)消費者金融会社が、
消費者金融業界の個人信用情報機関加盟を認められなかったことがある。
米国では全業態型が普通であり、米国の個人信用情報機関TRWをモデルとして設立され、
2000(平成12)年1月から現社名に変更された。 |
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